無線機は必要不可欠のアイテムです。 ウェッジのお客様は、警備会社、イベント会社はもちろん、病院や学校、驚くほど多岐に渡ります。 そして、そのお客様のほとんどが無線について“業務上必要不可欠のアイテム”だとおっしゃっていただいています。お客様の声から、無線が様々なシーンで活用されていることやその必要性、リアルに感じてください。
フロアを跨いで、スタッフとのやりとりができるようになり、お客様を待たせることがなくなりました。
イベントの本番緊急時の対応、ライト調整、タイミング合わせに利用しました。 動きがスムーズになり、必要不可欠なものになりました。
大会運営やコース管理で、無線機を使用するようになり、瞬時に一斉のスタッフへ、マスター室から指示を出すことが可能になりました。 業務には欠かせない物になり、大変助かっております。おかげさまで、今年もメジャー大会を行なう事ができ、また円滑に運営できました。 その後、順調にお客様も増えております。今後ともご協力お願い致します。
ゲストハウス型施設にて使用しています。敷地が広いため導入を決断しました。 主にコンシェルジュ(受付)・チャペル・厨房などの共通施設と各会場(4会場)の連絡に使用しています。三重県の施設にも後日IC-4077Sを導入する予定です。
受付やドクター及び各スタッフ間の連絡手段として使用しています。 急患やキャンセルなどの情報を随時伝えることで、患者への対応がスムーズに行えるようになり、顧客満足度につながっていると思います。
従来、スタッフ間のやり取りは大きな声で話さなくてはなりませんでしたが、インカムを使用してからは、お客様に不快感を与えることなく作業が出来るようになりました。 また、お客様の応対や待ち時間などスムーズに動くようになりました。
霊柩車でお棺を運ぶ際に広域無線で連絡をとっています。 同じ日にいくつもの葬儀を行うので、前の組の火葬が終っているか、いないかを連絡し、時間調整を行います。 葬儀は一度の失敗も許されないため、式を円滑に効率よく行う必要があります。 連絡がしっかり取れないと、仕事になりませんし、携帯やPHSですと参列者に気づかれてしまいます。ですから無線機は、業務上不可欠のものだと思っています。
安全が簡単に得られなくなった時代だからこそ、導入しました。 また、校内に散らばっている職員と確実に連絡をとる必要性を感じました。導入の決め手は、携帯性と通話料がかからないことでした。 安全担当者がマニュアルを作成し、常に相談窓口となって操作や機能の相談対応をしています。
インカムを導入してフロア内、事務所、フロントの業務連絡がスムーズにとれるようになりました。想像していた以上に仕事の効率化が図れ、大変満足しています。 シャワールームなど個室になっている場所では、監視の目がなくトラブルが起きる不安がありましたがインカムをもたせることでスタッフの安全管理もできるようになりました。
インカムを導入してフロント、岩盤浴、リネン室の業務連絡に使用しています。 動き回らなくても、離れたスタッフに指示が出せるので、仕事が大変効率的に進みます。 スタッフ同士の会話などはお客様には私語に間違われる可能性もありますが、インカムなら見た目もかっこよくプロフェッショルな姿を演出できます。