インカム・トランシーバー・無線機の販売、レンタル専門店ウェッジ
TOP
> 業務用無線機導入のススメ
▼ 届かない・壊れやすい・混信する から解放されませんか?
▼ 業務用無線機3つのメリット
▼ 業務用無線機3つの不安要素と真実
▼ 業務用無線機一覧
▼ お問合せ
届かない・壊れやすい・混信する から解放されませんか?
今まで届かないからとあきらめていた場所との連絡が取れるだけで
業務効率があがることはあります。
また、
しばしば修理に出すより、
頑丈な本体を購入した方がランニング
コストが抑えられ、総費用が安く済んだという場合もあります
。
業務用無線機の特徴(メリット)
メリット@ 通信距離
特定小電力トランシーバーと業務用無線機では、電波の出力が違いますので、
通信可能距離が大きく異なります
。
通信エリアの拡大により、通信の死角がなくなります。
メリットA 頑丈
出力もさることながら、トランシーバーと大きく違うのはその「頑丈さ」です。
耐久年数は約5倍以上
も違います。
メリットB 混信しづらい
特定小電力トランシーバーは、その手軽さゆえ電波が広く共有で使われています。
その為、店舗などで同じチャンネルを使用していると
混信
してしまいます。
業務用ならば、御社特定のトーン(信号)を割り振りますので、混信に悩むことがなくなります。
●混信による情報の混乱が少なくなる
●チャンネルを変える手間がなくなる
●自店舗の情報が漏れない
●情報の死角が減る
業務用無線機に関する不安要素
@ 業務用無線機は値段が高い?
特定小電力トランシーバーに比べ、業務用無線機は高い。
確かにその通りです。本体1台の価格は5倍以上することが多数です。
ただし、その価格差には理由があります。
通信距離や耐久性、買い替えの頻度を考えると決して「高い」ものではありません。
トランシーバーの使用年数を考えると長期間では必ず 「修理」や「買い替え」が発生します。
その手間とコストを考えれば、
業務用無線機は実質金額でも 「割安」になることが分かります。
@+α 業務用無線機への近道:リースのご提案
長期的な視点では、業務用無線機は決して高い物ではありません。
しかし、初期費用を抑えたい場合には、リースをお薦めしております。
<リースのメリット>
・ 初期費用(イニシャルコスト)が抑えられる
・ 会社の資産とならず、経理上有利
A 業務用無線機はサイズが大きい?
ホテルや飲食店、
ブライダルなどのサービス業界、
特に女性が多くいらっしゃる業界では、
無線機のサイズから業務用無線機の導入に躊躇される場合があります。
しかし、実際に広く普及しているトランシーバーと比較すると大差ないことが分かります。
アンテナが気になる場合は、ショートアンテナ対応機種をご用意しております。
対応機種については、担当営業までお尋ね下さい。
B 業務用無線機は手続きが難しい?
業務用無線機を使用する際には免許申請が必要です。
そのため、手続きがメンドクサイ・資格が要るのでは?と考える方も多くいらっしゃいます。
ウェッジでは申請の代行を行っておりますので、所定の書類を提出していただくだけです。
もちろん、個人の資格も必要ありません。
● 資格は必要ありません
● 所定の書類を提出していただくだけ
● 免許費用の支払は、自動引き落としも可能
本当に便利なのか得なのか。
お見積・デモ機貸出しなど。
実際に導入した際のシミュレーションをさせて頂きます。
本当に便利なのか、得なのか。
お客様の目と耳で確かめていただき、 ご検討下さい。
コミュニケーションをより良いものにするために。
弊社でバックアップさせていただきます。
業種で選ぶ
|
距離で選ぶ
|
シチュエーションで選ぶ
|
予算で選ぶ
|
地域で選ぶ
|
メーカー別ラインナップ
|
BEST CHOICE 答えて選ぶあなたに最適の無線機
売筋ランキング
|
間違いだらけの販売店選び
|
Q&A
|
会社概要
|
プライバシーポリシー
|
サイトマップ
|
リンク集
Copyright 2007 Wedge CO.,LTD. All Rights Reserved.